2005年11月30日

家には猫がいます

うちはね猫を飼ってます、とても賢い猫です。もう家に来て13年になります。
今日はその家の猫用のトイレの砂を買いに行きました。

ついでにペットショップもちょっとだけのぞいて見てきました。
ショップにはいろんな種類の子犬と子猫、ハムスターなどがいました。
それぞれの顔、毛の色などは違いますが、みんな可愛くて、本当に見てて飼いたくなります。
でも犬の場合は毎日の散歩、家を留守にしたらかわいそうだし犬も困るので、
今は飼うことができないですね。
そのことが分かってても、可愛い子犬たちを見てると、飼いたくなりますね。

日本は犬や猫などはペットとして飼ってますが、私が子供の頃(四川にいたとき)
犬は番犬として田舎の人たちが飼ってました。
家の前を通ると吠えられるので、私は子供の時には犬のことを怖がってました。

中国はちょっと前からペットを飼う人が増えました。
夕方なると犬を連れて、散歩する人の姿が良く見えます。
みんな生活に余裕ができて、動物を飼って楽しい生活を送っているそうです。

そうそう、犬の散歩のこと。家の前に義母がたくさんの植物を植えてます。
夜犬の散歩をする人がいるのね、しょっちゅう花におしっこをかけました。
朝起きて見たらいつも臭くて、本当に犬散歩のマナーが悪いですね。
時々家の前にものすごく大きい犬のウンコもあったりして。
そういう行為されるとやはり不愉快ですよね、
夜だからまさかずーと監視するにはいかないでしょう。
何かいい方法ないのかなぁと最近ちょっと考えてます。

あと家の中にペットがいると、たまにペットに向かって独り言をする時がありますね、
その時にはなんか癒されるような感じがしました。
うちの猫は去年一時的に何も食べないで、もう駄目かなぁと思った時があって、
その時、もし死んでしまったら、本当に寂しくなるなぁと思いました。
普段何気なく一緒にいて、急にいなくなると思うと悲しくなりますね。
うちの猫は長生きするようにここで祈ります(笑)。
posted by みんみん at 00:01| 兵庫 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月29日

料理の話

日本に来て、私の食生活は大きく変化しました。

まず朝ごはんですね。
中国にいたとき朝は、お粥と漬物を食べるのが好きです、それはほとんどメインですね。
たまに肉まん、中国式の揚げパン、中国式の揚げパンが入った餅米のおにぎりなどですね。
日本みたいに毎日、朝は牛乳、果物、パンの食生活ではなかったです。

今になっては、もうすっかり慣れましたが、考えて見たら、
日本の朝ごはんは栄養を重視していますね。
でも食べ慣れている中国の朝ごはんも時々食べたくなります。

昼ごはんは中国にいたときは、ほとんどご飯類です、たまに麺類も食べます。
日本に来てから、ラーメンよりうどんの方が好きになって、うどんは良く食べます。
ときときスバゲッティ、カレー、定食など・・・。
中国にいるときより食べる料理の種類が増えました、国際化しました(大笑)。

夕飯はほとんど昼と同じ感じで、特に変わることがありません。

もし私が日本人の主人と結婚しなかったら、
きっと日本の食生活と中国との違いは今のように細かく分からないと思います。
主人のお蔭ですね(笑)。

食べ物って、やはり地域によってそれぞれですね。
例えば日本は島国で、海の魚はいっぱい取れますので、
刺身をたべます、海の魚料理も多いです。
中国は大陸の国ですから、川が多いので、魚料理は川魚が中心になってます。

あと、肉は、日本の牛肉は本当に本当に美味しいです!中国ではこんなに
美味しい牛肉は食べたことはありませんでした!
中国で肉と言えば豚肉です、牛肉はあんまり食べません、
だから最初日本に来た時に義母に「肉を買ってきて」と頼まれた時
思わず豚肉を買っていました、義母が欲しかったのは牛肉でした(笑)。

中国と日本にはどちらも美味しい料理があって、どっちも美味しく食べられる私は
幸せです♪
posted by みんみん at 00:02| 兵庫 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月28日

子供たちと遊びに行きました

今日は久しぶりに姪たちを連れて、神戸のハーバーランドに行ってきました。
子供たちは出かけるのが大好きで、車中からずーと大興奮状態でした(笑)。

途中に住宅関係のショールームがあって、義妹が綺麗な流し台を見たいので寄りました。
そこには子供たちのためのゲームコーナーがあって、そこでしばらく遊びました。
大きなサイコロを投げて、サイコロが止まったときの点数と同じ回数だけ、
お菓子を大きなおもちゃのスコップですくえるゲームがありました。

姪たち三人の中で、上の二人お姉ちゃんは沢山お菓子が欲しいので、
何点になるのかがすごく気にしてたのに、結局2回と3回しかできなかったです。
一番下の妹は、2歳でまだ全然分からなくて、適当に投げたら、なんと6でした
6回分山盛りすくってニコニコでした。
人間ってやはり欲を持ってたらかえって失敗するなぁとそのときに思いました(笑)。

今日は一日中、子供たちとあっちこっちに行って、帰ってきたのは夕方の4時半ごろです。
体的にはちょっと疲れたけど、子供たちが喜んでいる顔を見たら、私も嬉しくて
また今度連れてってあげたいと思いました。

大分前に友達から手紙をもらったとき、友達がこういうふうに書いてました:

「結婚して、毎日仕事してて、帰ってきたらまた子供の世話と家事が待ってるし、
やることが全部終わったときには本当に疲れました。でも子供の可愛い寝顔を見たら、
これこそが普通の生活です、明日またこの子のために頑張るわ。」
それを読んで、子供って親にとってかけがえのない宝物だなぁと思いました。

日本の場合は子供のはほとんどお母さんが面倒みてますね、
お父さんは仕事で忙しくて、仕事終わって帰ってきたらもう子供の寝る時間ですもんね。
中国は共働きですから、子供は親二人面倒を見ますね。
でお最近若い夫婦はお爺ちゃん、お婆ちゃんに面倒を見てもらうケースも増えてきましたね。理想かもしれませんが、子供はやはり父親と母親一で緒に面倒を見るのが一番ですね。
その方が両親の愛情を肌で感じて子供も育つと思います。

今日は本当に楽しい一日でした。
posted by みんみん at 00:45| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月27日

「探偵ナイトスクープ」を見ました

昨日の夜テレビで小学校2年生の女の子が自分が好きなイタリア料理店を
粘土で作るという番組を見ました。
その娘は粘土でいろんな細かいものを作るのが趣味で、
自分の作品を披露してましたが、とても上手に本物に近いに作ってます。
芸術センスが全然ない私は観てて、びっくりして、尊敬しました。
手先がすごく器用で、作る前にちゃんと絵を書いてから作ります、
小さな可愛い子なのに、まるで専門の人みたいです。

粘土で作った餃子もちゃんと具が入ってて、具もちゃんと色が付いてましたよ。
番組の中でプロの方も自分の作品を見せました。
一切手抜きなしで、本物と同じように作ってます。本当に見てて、びっくりしました。

番組ではその女の子が願ったイタリア料理店の模型は
沢山の粘土が好きな方の協力でできました。とても素晴らしい作品だったです。
これは、きっと作品も、作った思いでも、その女の子の宝物になるでしょうね。

私は普段は粘土全然触らないですから、どうやってものを作るのかもわからないです。
番組を見たら、粘土の世界も面白そうで、ちょっと作ってみたい気持ちが出てきました。(笑)

子供だけど、ちゃんと自分が好きなことを一所懸命するのは尊敬しちゃいますね。
私は不器用ですから、本当に手先が器用な人のことをうらやましく思います。
本当に色々な世界がありますね!!素敵なことですね!

posted by みんみん at 01:16| 兵庫 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月25日

病院のお話

今日インフルエンザの予防注射をしてきました。
去年もしたから、経験によると多分明日からは痛くて痒くなると思います。
一週間で治るはずですから、しばらくの間は我慢、我慢ですね。

私は注射とか採血などにはすごく苦手です。

去年の5月ごろ、ジャガイモを切ったときに、
自分の不注意で指の先を深く切ってしまいました。
しばらく経ったら血が止まると思ったが、全然とまらずに仕方がなく病院に行きました。
先生に3針縫いますと言われて、「麻酔をかけても少し痛いよ」と言われました。

でも、実際縫うときには激痛でした、麻酔なんか全然感じもしなかった。
笑うかもしれませんが、ものすごく泣いて、その時先生が「プッ」と笑った顔もみました。
恥ずかしかったけど、でも本当に生まれて初めてこんな痛い目に会ったから、
泣いた方が楽だと本当に思ったんです。(笑)。

指の傷は結局全治までは一ヶ月もかかりました、
治ってもしばらくは傷の所に当たると痛かったですね。
一回痛い目にあったから、今は物を切ったりするときには十分注意してます(笑)。

病院経験があまりない私は日本の病院で指の治療をしてもらったとき、
思ったことがあります、それは日本の病院はほとんど予約制で、
時間帯も先生と決めて、予約の時間により多少待つ時間はありますが、
中国の病院より楽ですね。人口が少ないのと関係あるかもしれませんね。
中国の病院はいつも大混雑です(笑)。

それから、日本の場合は看護婦さんが次どこの検査室にいくとか、
何をするとか親切に案内してくれますよね、
中国の場合はそういうサービスを受けた経験はなかったです。
中国の病院もこれから日本みたいなサービスがあったらいいなぁ〜と思いました。
posted by みんみん at 23:22| 兵庫 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最近の中国のニュース

最近中国国内では悪いニュースばっかりですね。

まず鳥のインフルエンザで人が死亡するまで拡大してしまっています、
また国内であっちこっちの家畜が感染して、死んだ家畜の数も増えてます。
普段中国の人々の食生活の中でかなり需要されてる家畜は一時的に買わなくなってしまいますね。
消費者はただ買わなかったら済むけど、業者さんは大変ですよね、すごくそんすると思います。
SARSのときもすごく大変だったですが、今はあのときよりもっと深刻になっていると思います。
政府側が一刻でも速く問題を解決できたらいいですね。


またこの前吉林省の化学工場の爆発事件で、一部の市民たちの日常生活に大きな問題まで起こしました。
化学工場の爆発で川が汚されて、大切な水が飲めなくなるので、生活に直接関わりますので、それも速く解決しないとね。
でも川が汚れているから、一日二日で綺麗になるのは不可能ですからね、本当にこれからどうなるのが心配です。

上記のニュースを見て、いい生活環境、自然環境を保つことはとても大事なことだと思います。
環境を破壊するのは簡単だけど、回復することはとてもとても難しいです。
中国は最近経済の発展に力を入れるばっかりで、環境問題を軽視しているような感じがしてます。

posted by みんみん at 00:30| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月23日

越劇って知ってますか?

私は小さい頃から両親の影響で越劇(中国浙江省の地方劇)が好きです。

この地方劇は色々な流派があって、聞くと川の流れのような、なめらかさがあります。
中国は色々な地方劇がありますが、地方劇の中に使ってる言葉は当然地方の方言を使ってます。

越劇は浙江省の紹興という場所の方言を使ってますので、紹興劇とも言えます。
因みに日本でも有名な中国のお酒「紹興酒」は紹興の名産物ですよ。
越劇は他の地方劇と大きな違うところはすべて女の役者を演じてます。
日本の宝塚みたいに、男の役も女性が演じてます。

越劇の中にたくさんの有名な作品があります、この前に書いた「紅楼夢」もそうですが、
もう一つ中国の「ロミオとジュリエット」と呼ばれる「梁山伯与祝英台」も有名です。

ストーリの粗筋は:
中国古代の女性は勉強する必要がないと言われてます、
ストーリの主人公祝英台は地主のお嬢さんで、とても賢くて、
どうしても勉強したくて、父親を説得して男装を装って、今の杭州まで勉強に行きました。
そこで梁山伯と出会って、三年間自分は女性ということを隠して、
お互いに兄弟のように仲良くしました。
ところで、祝英台の実家から「帰ってきて」と言う連絡があって、
実家に帰る前に梁山伯のことが好きという気持ちを先生の奥さんに伝えました。
もちろん梁山伯は奥さんから聞いて、嬉しくて祝英台の実家に結婚の申し込みに行ったとき、
祝英台はすでに自分の父親の意思で他の人と婚約していました(古代の女性は結婚相手を自分で選ぶことができないです)。
あまりの悲しさで梁山伯は病気で倒れて、結局治らず亡くなりました。
祝英台は自分の結婚式当日梁山伯のお墓参りに行って、
突然お墓が真ん中から割れて、祝英台は思わず中へ飛び込んでしまいました。
その後にお墓から二つの綺麗な蝶々が出てきて、
それは二人の化身だという物語です。

私はこの物語はもう何回見たかは覚えてないです。
本当にもう自分でも歌えるぐらい詳しくても、何回見ても飽きないです。
もし機会があれば、是非一度見てください。
posted by みんみん at 23:18| 兵庫 ☁| Comment(14) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月22日

京都に行ってきました

今日はちょっと用事があって、義理の母と主人と三人で京都まで行ってきました。
行き帰りも道がちょっと渋滞してて、車に乗ってる時間は長く感じましたが、
無事に用事を済ますことができて、良かったです。

京都って本当に古い都ですね、道もみんな真直ぐで、分かり易かったです。
そして、何よりもお寺は多くてね、お寺の町って感じですね。
すごく賑やかな大通りの裏側に静かなお寺がありますね。
京都って良い町だなぁと思います。(お寺のことではないですよ)
今回は観光目的ではなかったので、車の中で見てました。

今回京都行って、昼食は京料理を食べました。
ちゃんとした京料理は食べたことがないので、今日は初めてです。
やはりすごく美味しかったです、全体的には薄味です、出た料理を全部食べました。
今日行った場所の名前は「京四季」という大きくなく、本当の京都の店っていう感じなお店でした。
食事をしながら日本の坪庭を見ることもできました。
今日の料理はミニ懐石料理だった。
普段私は全然食べない刺身も、何も違和感がなく食べれたし、
煮魚は薄味ですけど、しっかり味が付いてて、美味しかったです。
てんぷらも無論とっても美味しかったでした。
食事の後に店のご主人さんがわざわざ抹茶を出してくれました。
本当に今日は満足しました(嬉)。

でも、残念だったのは食事が終わってお店を出て、車に乗ろうとしたら、
扉のところに誰か知らない人が鍵かなんか鋭いものを使って、
車に傷をつけてました、とってもショックでした(泣)。
店を入った時には、ご主人さんの案内で店の前に止めていた、
確かに路上駐車しましたが、でもそこまでしなくてもいいじゃないですか、
傷をつけた人の気持ちを知りたいですね。

でも今度また行きたいと思ってます。車の傷のこと以外はとっても楽しい京都でした。
posted by みんみん at 22:09| 兵庫 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

上海にディズニーランド開業予定らしいですね

毎日インターネットしてますので、よく見てるホームページは中国関連の方ですね。
日本にいても、中国に何かを起きているのが興味がありますね。

大分前に見たある記事のことを思い出しました。
それは「2012年上海ディズニーランド開業予定」の記事です。
今度上海で建設されるディズニーランドの面積は香港ディズニーランドの5倍です。
場所は上海の郊外にある「川沙鎮」です。
その記事を読んだときに、余計な心配かもしれませんが、大丈夫かなぁと思いましたね。

なぜなら、この前香港で開園されたばっかりのディズニーランドには
お客さんからは色々な問題を指摘されて、またディズニー側もお客さん
特に中国の大陸のお客さんに対して非文明的な行動などを指摘しました。

お客さん側は営業の時間が短い、場所は狭い、スタッフの態度が横柄、
高い入場料を払ってサービスが悪いなどを指摘しました。
一方ディズニー側はお客さんのマナーが悪い、例えばタバコを吸いたい時には
場所を考えずにどこでも巣吸います、また男の子が「シンデレラ」の
お城の前におしっこしてました、さらにショーを見るため二人の男が
席の取り合いで争って殴りあいの喧嘩をしました。などを指摘しました。

日本ではディズニーランドは大人でもあり子供でもありの「夢の王国」ですよね。
そんなところで非文明的な行為をすると当然批判されますよね。

香港まで行く人々は経済的に余裕がある方と思います、
それでも色々なマナーが悪いことを起きてしまって、
今度、中国国内(大陸の方)でできたら、どうなるのかなぁ?

本当は日本みたいに誰でも行けるような場所で、
料金の標準は収入との比率が合理的にできて、みんなきちんとルールを守って、
本当の大人と子供の「夢の王国」ができたらいいなぁと思いますね。
posted by みんみん at 00:45| 兵庫 ☀| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月20日

今年もあと一ヶ月ちょっとですね

カレンダーを見たら、今年ももう残りわずかですね。
お正月は本当にもう目の前ですね。

そういえば、去年のお正月は私が結婚して日本での初めてのお正月でした。
大晦日の夜はなんか気分がいつもと違って、一年が終わって、
新しい一年を迎える日ですからね、特別な気持ちでした(笑)。

中国でもよく見てた「紅白歌合戦」を楽しみにしてました(中国では日本のNHKのBSが見れますので)。
やはり大晦日ですから、寝る時間もいつもより遅くて、
あの日は「紅白歌合戦」の後に新年になってから、神社にお参りに行ってきました。
すごく人が多くて、ものすごく込んでました。
御神籤もしましたが、大吉は当たらなかったです(苦笑)。
そのせいか、今年はなんかいいことがあまりなくて終わってしまうような気がもしますね(苦笑)。

元旦の日はお寺にも行ってきました。お正月は本当にのんびりしましたね。
来年のお正月もゆっくり過ごしたいですね。

中国でも旧正月の時はお寺などは普段行きますけど、お正月は人が多すぎで、
入場料も普段よりずっと高いですから、お正月には行かないですね。
中国の場合は元旦の日は人の家に行くのを控えます。
2日目から親戚、友達の家に新年の挨拶に行ったりします。
親戚みんな揃ってトランプのゲームしたり、麻雀をしたりしますね。
私も時々参加します(人数が足りないときだけ・・笑)。ほんとんど負けが多いです。

今はお正月の連休を利用して、旅行に行く人が多いですが、
私はやはりのんびり過ごしたい方ですね。
ゆっくり休んで、疲れが全部取れて、新しい年からまた一年間頑張ろうと思ってます。

今日はちょっと気の早いお正月のお話でした。
posted by みんみん at 23:52| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いろいろな生き方がありますね

最近、テレビでホストやホステスの世界の番組を何回か見ました。

やはり自分が生活している世界と違うので、すごく興味津々で観ました(笑)。
ホストもホステスもお酒を毎日大量に飲んでいるので、
正直にこっちが体のことを心配しますね。
みんなこの世界でそれぞれ頑張ってるので、大変な辛さもあるでしょうね。
それでも若者たちがその仕事をしている姿を見てると、
将来はどうなるのかなぁと思いました。


またお店に来るお客さんも一晩で100万円ぐらいに使ったりして、
本当に観ててびっくりしました。
100万円を稼ぐのはどれだけの努力が必要か、
本当にお酒を飲んでみんなで騒いでて、気分よくなってそれで終わりですよね。
私から見たらもったいないなぁと思いますが、
こういうお客さんがいなければ商売も繁盛しないですよね(笑)。


ホストやホステスたちはお客さんの機嫌を取るために必死で努力してますね。
水商売って本当に超現実的な商売ですね。
中国ではなかなかこういう番組は見れないですね。


でも、中国にいた頃、香港の番組で日本の歌舞伎町にいる一人の中国人の話を見ました。
それは実の話だということです、その中国人は最初留学で日本に来ました。
歌舞伎町でアルバイトをしてたときに、ポン引きという仕事を始めて、
段々自分の力が大きくなって、ポン引きのオーナーになって、色々な怖い経験をして、
今は警察側やヤクザも友好関係を持っている有名人になってます。
本まで出版しましたよ、本のタイトルは「歌舞伎町の案内人」です
(私はまだ読んでないですけど)。
その人は4回も結婚して、今は独身です。決して幸せな私生活には見えませんね。
本人曰く日頃に色々なトラブルがあって、自分のことを憎んでいる人が多いので、
いつ死んでも可笑しくないですって!
こういう状況の中で生きている自分の現状は中国にいる両親にはまだ言ってません。
その番組を見ながら、この人はなんのために生きているのかなぁと思いましたね。
ちゃんと留学生としての勉強を一生懸命して法律を守って生活すれば
きっと違った堂々として生きる明るい人生になったと思います。


本当に世の中にはいろんな人がいて、みんなそれぞれの生活スタイルをしてますね。


私は派手な、華やかな生活は望んでないですね、
穏やかに生活ができたらそれで一番幸せだと思ってます。
posted by みんみん at 01:38| 兵庫 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月19日

スーパー銭湯に行ってきました

今日、久しぶりに主人と一緒に新しいスーパー銭湯に行ってきました。

時間が遅かったから、お客さんも少なかったので、貸切のようでのんびりできました(嬉)。
日本に来て銭湯に行くのは最初の頃にやはり抵抗がありましたが、
何回も行ってるうちになれて、今は大好きになりました(笑)。

今日は寒かったので、体もかなり冷えて、最初はものすごく寒かった。
まず、室内のお風呂に入って、体が多少温もって、露天風呂に行きました、
空気が冷たいですけど、お湯につかってるから、全然寒くなかったです。
そして、夜の空もゆっくり見ることができました。
今日は雲が多かったけど、お月さんはすごく明るくて、
星もいっぱいだった、綺麗な夜空でした。

銭湯のサウナもいいですね、今日入ったサウナは漢方薬が入ってる薬草蒸気サウナ、
普通のサウナと比べたら、全然苦しくないです。
サウナに入って、体が芯から温もって、体が熱くなりました。
サウナ入ると体がちょっと疲れるけど、気持ち良いですね。

本当に今日はゆっくり入れて、嬉しかったです。
きっと今日はぐっすり寝れると思います。

日本人がどうしてお風呂が大好きなのかと言う理由がすごく理解できました。
中国にもこう言う清潔な銭湯があればいいなぁと思いました。
posted by みんみん at 01:04| 兵庫 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月18日

本当に冬が来たみたいですね

今日の神戸はとても寒かったです。
寒がりやの私は、部屋にいるとストーブが必要になってきました(苦笑)。

ストーブは大分前に出しましたが、今日はもう一台出しました。
なんかいきなり冬になったような感じです。
今年の秋は短かったような気もしますね。

私の気分も寒い冬のようにちょっと落ち込んでます。
何かあったわけではないですが、今日やっと韓国ドラマを見終わりました。
とても切ないの恋愛ドラマでした、
主人公の二人はお互いのことがものすごく愛し合って、
色々な困難を乗り越えて、やっと結婚できて、幸せに暮らせるときに、
奥さんの方は病気で最後は亡くなりましたという話です。

ドラマの影響かなんか気分が落ち込んでて・・・、今日は短くします。
おやすみなさい、明日は私や皆さんに楽しいことがいっぱいありますように!
posted by みんみん at 00:27| 兵庫 ☔| Comment(7) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月17日

昨日のお話の続き

昨日書いた「嫦娥」のお話ですが、
今日ちょっと思い出したことがあります。

中国の四大古典小説の一つ「西遊記」に関係があります。
「西遊記」中の猪八戒は元々仙界の天河を守る「天逢元帥」、です。
でもある日「天逢元帥」は蟠桃会で酒を飲み過ぎで酔ったときに月の宮殿に入り、
「嫦娥」にセクハラをしました。
その罰で豚の体型になって、孫悟空、沙悟浄と一緒に三蔵法師を護りながら
天竺までお経をもらいに行くことになりました。

そう考えると、伝説って色々な繋がりがありますね。
本当に昔の人々の創造力はすごいと思います。

ちなみに四大古典小説は:「西遊記」、「水滸伝」、「紅楼夢」「三国演義」です。
その中で私は一番すきなのはやはり「紅楼夢」です。
一番最初「紅楼夢」を見たのは中国の地方劇(越劇)を映画化にした「紅楼夢」です。
私は元々越劇が大好きで、そして物語もすごくよかったから、
中学校のときに小説を7回も読みました。
その小説の時代の背景も勿論ありますが、その中の色々な詩があります
当時はその詩もほとんど暗記するほどだったんですよ。
詩にはまたさらに隠れた深い意味があって、本当に小説を読みながら
詩の解説も読んで、本当に本を書いた作者を尊敬しちゃいます。

この「紅楼夢」のお話は本当に大好きなお話で、この話を始めると
今日は眠れそうになくなるのでここまでにしておきます。
でも、そのうちにこのお話は書きたいです。
posted by みんみん at 01:14| 兵庫 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月16日

夜空の伝説

昨日の記事に夜空を見ながら中国の古い伝説を思い出しますと書いてありましたが、
今日はその伝説について、書いてみたいです。

子供の頃に母から聞いた月の伝説。
地球から月を見ると、なんか月の中に宮殿があって、
金木犀の木の下に一人のお爺さんと兔がいるように見える
(想像しながら見たら、見えるよ)。
そして、宮殿の中に「嫦娥」という美人仙人が一人寂しく住んでいます。

何故、寂しく一人住んでいる理由は、「嫦娥」がまだ人間のときに、
旦那さんと一緒に地球に住んでいた、そのときの地球はものすごく気温が高くて、
暑かったです。暑い理由は太陽が10個もありました。
みんな耐えられなくて、「嫦娥」の旦那さんは弓で9個の太陽を落としました。
その勇気と功績で神様が感動して、ご褒美で「長生不老薬」をあげました。
この薬は二人で半分を飲んだら、長生きするし、もし一人で飲んだら仙人になれる。

ある日、「嫦娥」はそれを全部飲みました、そして月に行きました、
旦那さんは一人ぼっちで地球に残されました。
その罰として「嫦娥」は一生寂しさを感じるように宮殿に住むことになりました。
ですから、月も月の光もいつも冷たく見えるそうです。
(これはあくまでも想像ですね、でも伝説は確かにありますよ)。


星の伝説はね、日本にもある話「七夕の伝説」。
日本では織姫と彦星と言いますよね。中国語では「牛郎織女星」と言います。
大昔仙界の王母娘娘(皇帝のお母さん)の衣装などの生地を作る織姫が7人いました。
空の美しい虹も織姫たちの作品です。

ある日織姫たちは凡界(人間の世界のこと)に来て、
その中の一番若い織姫は牛を放牧してた牛郎と一目惚れで、織姫は仙界に帰らなかったです。二人結婚して、子供2人も生まれて、幸せに暮らして3年に経ちましたときに
(仙界の一日は凡界の一年間です)、王母娘娘は3日間も織姫と会えず、
探したら凡界にいることが分かって、ものすごく怒り出して、武士に命令して、
強引に仙界に連れ帰られた。
無理やりに別れた二人はとても辛くて、織姫は王母娘娘にお願いして、
年に一度だけ会える許可をもらいました。牛郎は仙界に行かれないので、
その二人のことを見て、カササギが感動して、沢山のカササギがやってきて、
銀河まで行くカササギの橋ができた、牛郎はその橋を渡って子供を連れて、
毎年の旧暦7月7日の日に織姫に会いに行きます。
だから、旧暦の7月7日は織姫と彦星が特に明るいですよ!


伝説ですが、昔の人の想像力は素晴らしいですよね、沢山の物語を残してくれて、
本当に子供の頃はこういうのが大好きだった(笑)。


因みに、カササギは中国ではカササギの鳴き声を聞くと、
めでたいことがあるよという古い諺があります。
posted by みんみん at 00:17| 兵庫 ☔| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月15日

そら

2、3日前の夜、主人と一緒にビデオ屋さんからの帰りに、夜の空を見ました。
ものすごく星がいっぱいで、明日はいい天気だなぁと話合ってました。

夜は星がいっぱいだと、翌日はいい天気だということは子供のときに
両親から教えてもらいました。あの日は久しぶりに空を見上げたなぁと思いました。

子供のときにはよく空を見てましたね。
雨が止んだら、虹が現れるときとか、
夏の昼は青い空に白い雲の動きを見ながら色々なものを想像したりしていました。
夜、綺麗な星空を見てると、中国の月とか星とかに関する古い伝説を思い出しますね。

そういえば、子供のときの空は本当に日本の空みたいに綺麗かったです。
でもいつの間にか中国では青い空が見えなくなった。

自分が働き始めて、色々忙しくなり、空を見つめることも無く、
ある日空を見たら、綺麗な青い空を見えなくなってた、
工業など発展する同時に環境も悪くなっている証拠ですね。
でも嬉しいのは、最近上海は青空が少し見えるようになりました。

子供の時から大人になるまで、毎日何気なく生活していて、
ある日ふっと見たら、何か大きな変化はありますよね
(変化が無いのも可笑しいですもんね)。

これからまた何か変化があるのかなぁ、楽しみにしてます!!
posted by みんみん at 00:22| 兵庫 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月14日

いい石鹸を見つけました

今日は日曜日で、久しぶりに主人と出かけました。
特に買いたいものはなかったんですが、来月は義理の母の誕生日ですから、
何がいいのがあったら、買おうかなぁと思ってロフトに行きました。

色々見ながら、知らないうちに石鹸の売り場まで行きました。
そこには色々な石鹸が置いてて、種類がびっくりするほど多かったです。
いつも花王とか薬局で売ってる石鹸を使ってますから、
見たことの無い石鹸がいっぱい並んで、どれを買ったらいいのか分からなくなった。
しばらく色々見て、「アレッポの石鹸」と悩んだけど最後は「カサブ石鹸」を買いました。

説明を読んだら、この石鹸は地中海のシリアのカセブ村で作られてます。
ローレルオイルという原材料を使ってるから、肌や髪の毛などの洗浄効果がありますし、
またさっぱりと洗い上げます。と書いてました。

そして、さっそく今日使って見ました。本当に良い石鹸でした。
まず顔を洗ったときに化粧を綺麗に取れた、泡が軽く立てるし、
洗ったあとの感覚は自然の潤いが残ってるような感じです。
肌もすべすべで、本当に気持ちが良かったです。

今まで使ってる石鹸は結構良い香りがしてますけど、
今回買った石鹸はそんなに匂いはしないですが、気に入ってます。

本当に日常生活中の一つ小さいなことですが、
どんなことでも調べてみると深いところがありますね!
posted by みんみん at 00:05| 兵庫 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月13日

日本の生活は便利ですね

日本での生活はもうすぐ2年になります。
生活の面はもうすっかりなれて、たまに中国での生活と比べますね。
比べてみると日本の方は便利ですね。

普段は食料品なら家の近くのスーパーで買います、
拘りがなければスーパーで食材を全部そろえられますね。
また、例えば昼間牛乳買うのを忘れても、コンビニがありますから、そこでも買えるし。
もし出かけて途中に喉が渇いたら、自動販売機はどこにもあるから、困ることはないですね。
本当につくづく便利だなぁと思いますね。

そういえば、中国の上海もちょっと前に自動販売機が設置されました、
上海の自動販売機はジュースだけではなく、お菓子類も販売してますね。
ただし、自動販売機で買う人はまだまだすくなくて、
また治安の問題で、夜中に自動販売機中の商品とお金を取られる事件もありましたから、
一時的に使えない状態でした。

でも最近新しい自動販売機がでました、お金入れるのがいつもと同じですが、
商品を渡すのは人間です。面白いですが、それは自動販売機とは言えないですね、
かえってコストがかかるんじゃないかなぁと思います。

今年の夏実家に帰ったときに、主人がコーヒー飲みたいと言い出して、
最初は缶コーヒーならどこでも買えるでしょうと思って、実際探してみたけど、
結局喫茶店で飲みました。でも、その後主人は一人で勝手に最近増えたコンビニへ
行って缶コーヒーを何本か買って来て実家で飲んでました。

便利なことは良い事ですけど、でも、なんでも便利になったら、
人間って怠けてしまうのかなぁ・・・と、思ってる私でした。
posted by みんみん at 01:05| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月12日

ささやかな習慣の違い

今日、ふっと思ったが、日本と中国は色々な習慣が違って、
その中でも友達同士の仲良さの表現も違いますね。


中国では友達なら手を繋ごうという表現があります。
例えば女性同士の友達はよく腕を組んで、一緒に買い物にいったりしますね。
中国の街を歩くと、腕を組んで歩いてる女性同士の姿が多いですよ。
日本では異性なら恋人、カップルだぁと思いますが、
同性はそうしたら、変なふうに思われますよね。
ですから、金沢にいたときに、友達ができて、腕を組もうとしたら、
友達が冗談で「気持ちが悪い」と言われたことがあります。
国によってずいぶん習慣が違うところがありますね。


主人の両親は初めて私の両親と会ったときに、
私の母が自然に主人の母の腕を組んで、「足元気をつけてね」
と言いながらレストランの階段を歩いたとき、
主人の母はやはりなれなくて、緊張した姿は今でも目に浮かびます。
日本に戻って、主人の母はやはりそのときのことを気にしてたみたいです、
「中国の人ってよく腕を組んで歩くの?」と聞かれた、
実は、それは「お互いの仲は親密ですよ」という表現ですと説明をしました。

本当に小さなことかも知れませんが、知らなかったら驚いてしまいますよね。
他にも、こんな例はあると思いますが、今日は思い浮かばないので
これくらいにしておきます。
posted by みんみん at 00:28| 兵庫 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月11日

お料理の味

最近気温が段々下がってきて、寒がりやの私は夜になると
ストーブを付けたいぐらい寒く感じます。


夕ご飯を食べたすぐにはそんなに感じないですが、
テレビ見ていると段々冷えてきますね。
そのときにいつも思うのは暖かいスープを飲みたいなぁ・・・


暖かいスープといったら、蘇州の実家はいつも今の時期に
新鮮な豚肉と塩豚肉と筍を一緒に煮たスープが美味しいですよ。
豚肉の肉汁がよく出て、筍も美味しいし、体も温まるし、
私はいつもそれだけでご飯2杯食べれます。


思い出すとやはり食べたくなりますね。
日本に来て、日本の中華料理はよく食べるし、
自分も家でつくったりしてましたが、やはりなんか味が違います。
もちろん醤油などの調味料の味が違いますし、なんか雰囲気も違いますね。
日本はやはり日本料理ですね。


私は日本の煮物が大好きです(年寄りみたいですね・・・笑)。
自分は上手に作れないですが、義理の母親が作ったのが大好きです。
いつも作り方を教えてもらってるけど、なんか醤油、みりんの量は上手にできなくて、
食べるときにいつも「もうちょっと甘かったらいいなぁ」という感じです。
料理ってやはりセンスがありますよね。


中国の場合は男の人が料理が上手な人が多いです。
蘇州の実家では父の料理は母の料理より上手です。
ですから、いつも母が食材を洗って、父が調理する。
父は別にわざわざ料理を勉強した訳ではないけど、何故か分からないですが上手です。
それは日本の男性とはちょっと違いますね。


料理の味って、面白いのは各家庭によって同じ料理でも味がそれぞれですよね。
子供のときには友達の家の味が美味しく感じたこともあったけど、
大人になるとやはり自分の家の料理の味が一番好きですね!


食事はやはり健康につながるから、私は頑張って美味しい料理を作らないとね!!
posted by みんみん at 00:25| 兵庫 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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