2006年01月31日

日本語の微妙な表現

私は日本語を勉強し始めて、かなり長い時間が経ちました
今まで私は日常会話なら大丈夫と思っていたんですが、
今日の出来事でやはりもっと勉強が必要と思いました。

一週間前に義母が私に「お花の上に被せるビニール(母はお花が好きで
いっぱい植えてます)を時間があったら買ってきて、いつでもいいからね」と言われました。
私は「いつでもいいからね」と言う言葉に甘えて、
自分の都合で買いにいけるときに行ってきました。そして今日買ってきました。
義母に渡したら「ごめん、もう買って来ました」と言われました。

それを聞いて、私は日本の人の遠慮してる言い方がまだ分ってないと分りました。
義母はきっと遠慮していつでもいいよと言って、
実は2、3日の間に買ってきて欲しかったと思いますね。
でも私は言葉の意味を素直に理解してしまって、
日本の人の言い方とかは深く考えて無かったです。

実は前から日本語の表現は曖昧なところがあるのを知ってましたが
場合によってどういう風に理解したらいいのかはまだ上手にできてなかったです。

前にお茶の先生に建前と本音の意味を教えてもらったことがあります。
お茶の世界でそういうことはよくあるらしいです
ですからきちんと相手の言葉の意味を正確に理解しって上手に応対することです。

私はそんなに頭が良い人でもないし、これからはきっと
言葉の壁にぶつかることも多いと思いますから、もっと勉強しないといけないですね!
posted by みんみん at 22:00| 兵庫 🌁| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「男たちの大和」

今日は主人と「男たちの大和」という映画を見てきました。

実は私は戦争の映画はあまり好きじゃなかったです。
でも主人がずーと見たいみたいと言ってましたので、
昨日行ったけど時間が遅れて見れなかったです。今日は行ってきました。

すごくいい映画でした。本当に感動しましたよ。
とくに映画館で見たので、音響などもすごくよくて、
家で見たら多分感動さも少し減りますね。

映画のストーリはみなさんきっとご存知だと思います、
旧日本軍の有名な軍艦「大和」の話ですね。
ストーリ中の主人公はあの戦争で生き残った人です。
あの戦争で軍艦にいた殆どの兵士は亡くなったが、主人公は生き残りました。
でもみんなと一緒に死んでなかったことに対して
とても心苦しみながら60年間生きてきました。
戦争で自分の親、兄弟、恋人、友達まで全部失った主人公が
戦争のことを思い出しながら昔の上官の娘さんに語った物語ですね。

私が感動したところは、大和の兵士が最後の上陸で、
自分の家族と最後のお別れの時、自分の兄と一緒に海軍に入って、
兄が亡くなってそのことを自分のお母さんに伝えたときに、
お母さんはとても悲しいですが、自分の悲しさを必死で押さえて、
目の前の次男に自分の手作りの料理食べさせたシーンです。
お母さんにとっては大事な息子が一人亡くなって、もう一人ももうすぐ死んでしまう、
「死んだあかん」というセリフがあって、役者の演技も上手だったので、涙出そうでした。
それから、昔の男性は今の男性と比べると本当にかっこよかったんだと思いました。
(もちろん今の時代にもかっこいい男性はいると思いますよ!)

映画を見て思ったのは、戦争って本当にいいことはないです、
戦争で亡くなった人は数え切れないほど多くて、そこには愛情や友情があって
その人たちの家族や友人やそして生き残った人にはどんだけの悲しみを与えたか、
本当に残酷なことだと思いました。

映画を終わったときに最後長渕剛の歌が流れて、
普通の映画のときは歌の終りまで見る人は少ないですが、
今日は最終の上演なのに皆最後まで電気が点くまで誰も席に立たなかったです。
きっと見てる人たちもみんな感動したと思います。

今日は本当に心に響くような感動するいい映画を見ました!
posted by みんみん at 00:39| 兵庫 ☁| Comment(14) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月29日

恭喜!恭喜!

今日は中国のお正月です。
私は両親と一緒にお正月を迎えることができなくて、少し寂しいですね。

昨日の夜に実家に電話をかけたら、みんな家にいて「年夜飯」
(大晦日の夕飯のこと)を食べて、中央テレビの「春節聯歓晩会」
(日本の紅白みたいな大型娯楽番組のことです)をみようとしていました。
私も観たいなぁと思いました。(笑)
家族みんな元気で新年を迎えることは一番嬉しいですね、
来年も同じように健康で新年を迎えれるように祈ります!

今日の昼間、中国の家族たちはどういうふうに過ごしているのかなぁと思いました。
多分用事がないので両親と兄夫婦4人で麻雀をしているのかなぁとか色々想像しました(笑)。

私も少しお正月の気分で、主人と二人で神戸の中華街に行ってきました。
今日からは中華街で「春節祭」が行われますので、色々なショーがありまして、それを見に行きました。

今日はすごく人が多くて、ショーを見ようとしても、
私は身長が低いので、全然見えなかったです。
仕方がなく、反対側の方でみました、なんとか獅子舞の姿を見れて、嬉しかったです。
そして、買い物の予定がないのに、中国の食料品を見たら、欲しくなって、
結局、向日葵の種と塩卵を買いました(笑)。味はまだ分らないので、楽しみにしてます。
それから、歩きながら、チャーシューマンを食べました、味は中国の方が美味しいです(苦笑)。
胡麻団子も買ったけど、冷たかったので、こちらの味もちょっとイマイチでした、
もし熱々だったら美味しいかもしれませんね!

中華街を歩きながら、なんとか春節の気分で、満足しました(笑)!
posted by みんみん at 23:40| 兵庫 | Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月28日

日本と中国のバスの違い

日本に来てから、普段はあまりバスには乗らないですが、今日は一人でバスに乗りました。

前には何回か乗ったことがありますけど、距離が短かったので、
あまり深く考えませんでしたが、今日は始発の駅から終点まで乗りました。
ふっと思ったのは日本のバスと中国のバスはいくつかの違いがあります。

まず、日本の場合はバスに乗る人はお年寄りが多いですね。
中国では色々な年齢層の人々が乗ってます。

次に、日本のバスは降りたい駅があるときに「下りる用のランプ」を押せば、
運転手がちゃんとその駅で止めてくれます。
中国にはそのランプがないので、下りるときに運転手さんに言わなかったり、
また駅の方に誰もいないときには運転手が停車しない可能性が高いです。

その次は、日本のバスに乗ってて、車内で「バス走行中の移動は危ないので、
移動しないでください」という放送があります。
ですから、下りるときにはバスが停車してから移動したらいいですね。
でも中国の場合は普通は駅に着く前にみんな入り口のところで待ってます、
もしバスが駅についてから席から立って下りるのでは遅いです、それでないと
回りの人に「何で前から降りる用意しないの」というような文句を言われそうです。
だから、最初義母と一緒に乗ったときに、もうすぐ降りる駅が近づいてきましたので
私があわてて駅に着く前に下りるところに立ってたら、
義母は大丈夫ですよ、そんなに早くしなくでいいよと言われました(笑)。

その次は、日本のバスは降りるときにお金を払います。
中国の場合は乗るときにお金を払います。
日本はバスの後ろから乗ります、前の方から下ります。
中国はちょうど反対です、前から乗ります、後ろから降ります。
また小銭の両替はできないです、小銭がないとバスには乗れません。

最後は日本のバスは駅に着く時間は予定表とそんなに差がなかったですね
(今日乗ってみて実感して分ったこと・・・笑)。
中国は時間を把握するのはちょっと難しいですね、時間の予定表は各駅にはないです。

今日はバスに乗っていろいろなことに気付きました。
バスだけでも細かいところにはかなりの違いがありますね。

今の中国はバスを利用する人が結構多いので、
これからサービスの面でもう少しずつでもお客さんのために考えてくれたら、
嬉しいですよね。でも人口も多いので、無理な部分もあると思いますね。
posted by みんみん at 22:58| 兵庫 ☁| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昔の同僚から嬉しい電話がありました

今日は本当に久しぶりに前に務めてた会社の同僚から電話がありました。
彼女とはもう一年ぐらい連絡してなかったです、こっちからは電話をしましたが、
番号が変わったみたいで通じなかったです。
でも今日彼女から電話があって、すごく嬉しかったです(笑)。

彼女とは一緒に5年間仕事しました。いま彼女は名古屋に住んでいます。
彼女も私と同じで日本の方と結婚してます。去年の12月に可愛い女の子が生まれて、
もうお母さんになりましたと今日の電話で聞きました。
本当におめでたいことですね(嬉)。
一緒に仕事したときのことはまだ目に浮かびますが、今はもう子供が恵まれて、
それを思うと本当に時間経つのは速いなぁ…と感じました。

久しぶりの電話ですので、話すことがいっぱいあって、結局長電話になってしまいました。
いつか機会がありましたら、会いたいなぁと思いました。
そのときにはきっともっといっぱい話すでしょうね(笑)。

そう考えたら、私の周りは国際結婚の方は多いです。
日本に住んでいる夫婦がいますし、今中国で生活してる夫婦もいます。
「私との国際結婚についてどう思いますか」と主人に聞いたら、
「国際結婚をした意識はない、ただあなたと結婚したと思う」と言ってくれました(嬉)。
やはり同じ国の人同士の結婚と国際結婚は原点は同じだと思います。
うまくいくかどうかは二人の努力次第ですよね。
そして、やはり一番大事なのはお互いを大事に思う優しい気持ちですよね(笑)♪
理解することも、許すこともそこから始まるですよね♪
posted by みんみん at 00:24| 兵庫 ☔| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月27日

私おばちゃんになったかかしら?(笑)

今日は主人の妹の所に遊びに行ったとき、
隣に住んでいる若い女の子と少し立ち話をしました。

久しぶりに会ったので、最近なんか痩せているような気がしました。
話を聞いたら、彼女は最近バイトを始めて、食事の時間はバラバラなって、
そのせいであまり食べなくなりましたと言ってました。
たまに朝ごはんも昼ごはんも食べない日もあります。
それで食欲は余計なくなって、あまり食べなくなったそうです。
本人は体は別に弱ってるとかはないですが、
ただ食べたくなくなったのを少し気にしているみたいですね。

それを聞いて、私は彼女に「一日の中には朝ごはんが大事ですよ、
果物とか牛乳などを出来るだけ食べた方がいいですよ、
食事のバランスはとても重要ですから、気をつけたほうがいですよ。
私はあなたの年のときに、似たような時もありました、
その時には体も元気ですし、なにも感じなかったけど、
歳をとっていくと不健康な食生活の“お蔭で”
体が弱くなっていることがすごく分りましたよ。
ですから、今からちゃんと食事をとって、また栄養のバランスも気をつけてね、
そうじゃなかったら、肌の歳もすごくとりますよ、若さのためにも気を付けね」
と言いました。

言ったあとに、よく考えたら自分はもうおばちゃんのように
自分より年下の子を説教してました(笑)。
何年か前に自分も同じようなことを言われた気もしますが、
あのときには人の忠告を全然聞かなかったです(苦笑)。
そんな自分には人を説得する資格はないなぁと思いました。
年齢が増えるともちろん生活経験なども増えていきます、
口もうるさくなったようですね。
もうオバチャンと思われたら困るので、これからも気をつけて話します。
歳をとっても、気持ちだけは若いままにしたいですもんね♪
posted by みんみん at 00:39| 兵庫 ☀| Comment(8) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月25日

笑うこと

最近義母の血圧が少し高くなってます。
血圧が高くなった原因はいくつかあると思います、
例えば気候の関係とか、生活中のストレスなど…。

私は医者ではないからはっきりの治療方法も分りませんが、
多分知らないうちにストレスが溜まった可能性があるかなぁと思って、
義母のストレス解消方法を考えました(勝手に考えました・・・笑)。

その方法とは:
綾小路きみまろのCDを買いました(笑)。
義母にはそれを聞いてもらって、笑って気持ちを少しでも楽にできたらいいなぁと思いました。
結果は義母は思い切り笑ってくれました(笑)。 
血圧は下がってないかもしれませんけど、笑えばそれは一番ですよね。

私も横で一緒に少し聞きました。
本当にすごく面白かったです。
綾小路さんは中高年の女性にはかなり人気があるみたいですね。

それを聞いて思ったのは日本の笑うポイントは中国と違います。
もし綾小路さんの演説をそのまま中国語で訳すと
100%の面白さを伝えることは難しいと思います。
同じく中国の漫才を日本語に訳すのも100%を伝えるのも難しいですね。

中国にいたときに日本の友達が「黄金伝説」でココリコの田中君が
中国の北京で料理の勉強をしたときのビデオを送ってくれて見たときに
面白くて一人でも笑ったので、母に説明しながら一緒に見ましたが、
母は言葉に関してはそんなに笑わなかったです
(私の訳は下手でしたかもしれませんね・・・笑)
が、手振り身振りを見て笑っていました。
やはり笑うポイントはその国の生活習慣などとは関係ありますから、
それを理解してないとちょっと難しいですね。

本当に日本語喋れて笑える話をいっぱい聞けてよかったと思いました(笑)。
笑うことは大事ですから、みなさんもできたらいっぱい笑おうね♪

posted by みんみん at 23:50| 兵庫 ☁| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月24日

お正月の食べ物

もうすぐ中国の旧正月のせいかもしれませんが、
最近毎日「あと何日でお正月だなぁ」と考えてます。
日本は旧正月はあまり関係ないですけれど、
私にとってはやはりその日は実家の家族と一緒にいたいですね。

今頃はきっと両親がお正月の準備をしてます。
準備と言っても昔と比べたらそんなにすごく忙しいわけでもないです。
お正月しか食べれないものは今は殆どないので、食材を買って置いて、
お正月の時には一々買い物しなくても済むような準備ですね。

でも、私の子供の時のお正月は両親がかなり忙しかったです。
お正月の朝は団子を食べるので、もち米を石臼で挽いてもち米の粉を作ります。
団子の具は磨りゴマと砂糖を混ぜたものです。もち米の粉を使って団子を作ります。
ゴマが入っている団子はお湯の中に入れて水餃子のように少し煮ます。
他は具が入ってない小さな団子も作ります、団子の大きさは大体直径1cmぐらいです。
小さな団子を食べるときにゴマ団子と同じように煮るけど、
出来上がりの時にお碗の中に砂糖を入れます、煮るときのスープも少し入れて食べます。
みんな甘いものばっかりですね(笑)。本当に自家製の団子を作るだけで時間が掛かります。

またスープの中に入れる卵餃子も作ります。普通の餃子の皮は小麦粉ですね、
卵餃子の皮は「当然」卵です。それは手で包むのではなく、オタマで作ります。
具は豚のひき肉です、豚の肉の塊を買ってきて、包丁で細かく切ります。
本当に手間がかかる作業ですよ、でも私はそれを作るのが好きです。
なぜなら、作りながら卵と具(豚のひき肉)と一緒に炒めて食べることができるから(笑)。
これを作って、保存食みたいにしてお正月のときにスープの中に入れたら
スープのボリュームもアップするし、味もさらに美味しくできます。
卵餃子を使った豚のひき肉はもし残ったら、肉団子でも作れます、これもスープの中にいれますよ。

今は団子、卵餃子などは市販でも売ってますけど、私はやはり自分達で作ったのが好きですね!
実家の方はもうそろそろ作ると思います、私はいないので、兄が担当すると思います!
今年はお正月に実家に帰れそうにないので少し寂しいですね。
posted by みんみん at 23:37| 兵庫 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

両親との思い出

昨日は中国の両親に電話をする日でしたが、すっかり忘れてしまいまして、
思い出したのは夜の11時半です。
「もう遅いから、今電話しても多分もう寝てるし、かえって邪魔になるから、今日はやめよう」と思いながら、結局かけました(笑)。
でも、両親は私の電話を待っていたらしいです。電話したら、コール一回しかなってなかったのに父はすぐ電話をとったからです。
私はその時、両親に悪いことしたなぁと思いました。
両親は「遅かったら、電話はもうしなくていいよ」と口では言ってますが、
実は電話を待っているのです(笑)。

結婚するまではずっと親のそばにいてあげたいと思っていました、
なぜなら、親が自分のことを大事に思ってくれてたのを金沢に行ったときに
私はすごく実感して分かりましたから・・・。
本当にある意味私は親不孝な娘でもありますね。

今ちょっと思いだしたことがあります、それは両親が自転車の乗り方を教えてくれたことです。
私は運動神経が全然ないので、学校の友達とかは教えてくれなくて(泣)、
両親に頼んで、夜の人が少ないときに、父と一緒に自転車の練習をしました。
やっと乗れるようになった最初の頃は、学校へ通うときには朝は父と一緒に行って、
夕方は母が迎えに来てくれました。
その時には本当に当たり前と思っていましたが、
今なって、考えたら本当に両親に心から感謝してます。
ころからも、もっともっと親孝行しないと罰が当たりますね!
posted by みんみん at 00:12| 兵庫 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月23日

日本に住んでる中国人のお婆さん

今日は偶然一人の中国人のお婆さんと出会いました。

お婆さんの話によると9年前に中国の福建省から日本に来ました、
今はもう日本の永住権をもらってます。
そのお婆さんの両親は戦争の時に日本にいて、
お婆さんが4歳のときに中国に行って、中国で52年間生活しました。

中国にいる52年間は政治の関係で、ものすごく苦労したと言いました。
話を聞くとお婆さんは子供のときは上海で生活していました。
そのときに周りの子供達がお婆さんが日本から来てるのを知ってたので、
お婆さんのことを虐めました。
高校卒業しても、日本との関係で大学にも入らずに福建省の田舎の方に飛ばされて、
そこで自分の青春時代を過ごしました。
もちろん日本との関係で文革の時にはものすごく批判され、
やっと苦しい時代が終わって、色々な関係で日本に来るビザが下りたが、
福建省の戸籍になっていたため、中国側の手続きがなかなかスムーズに行かず。
最後は手続きをする職員に賄賂をしてやっと許可が出たそうです。
そして日本に来られました。

この話を聞いて、なんか気持ちが暗くなってしまいました(苦笑)。
本当に時代が違うと人生がものすごく変わりますね。
私が生まれたときには、政治面も少しずつ緩くなって、
日本に来る手続きも全然お金がかからなかったし、なんでも普通にできました。
お婆さんのことと比べたら、私は本当にラッキーだなぁと思いました。
posted by みんみん at 00:19| 兵庫 ☁| Comment(22) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月21日

天気予報のお話

2、3日前に天気予報で今週の土曜日(今日のこと)雪が降るらしいと聞きました。

でも、今日の朝起きてまず窓の外をみたら、全然降ってません、よい天気でした。
実は私は雪が降るのを楽しみにしてました。
もちろん雪が降ると交通面にはすごく不便になりますし、
とくに神戸は坂道が多いので、雪が降ると交通事故なども起しやすいからね。
でもね、個人的にはあまり雪が見られないので、
銀色の世界をもう一度みたいなぁと思いました(笑)。
でもあまりにも降りすぎたら、雪の災害になったら大変ですよね。
今回山形県などの雪災害みたいになったら、そこの人たちは大変だと思います
だから、雪のことは嫌になりますよね。

今回の天気予報は見事に外れました、でもよかったかもしれませんね(笑)。
でも気象を予測する方ってすごいですよね、雲の動きを見たらどういう天気になるとか、
気圧のことをみたら、どんな風が吹くとかもわかりますし、すごく知識がいりますよね。
私は見事な方向音痴ですから、どこから風が吹いてきても分からないので、
本当に気象予報士のことを尊敬してます。

子供の頃は天気予報を聞く習慣がなくて、朝出かけるときに
雨が降らなかったら傘を持たずに学校に行ってしまうことが多くて、
やはり帰るときに雨降って親が迎えにこれないときには、
仕方なく濡れたままで帰ってきたこともありました(笑)。
そう考えたら、今は毎日ニュースの後の天気予報は必ず見てますね。
本当にささやかなことですが、習慣になってましたね(笑)!
posted by みんみん at 23:58| 兵庫 ☔| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月20日

お弁当のこと

日本に来てからよく外食するようになりました。
例えば昼ごはんのときにうどん屋さんでうどんを食べたり、
カレー屋さんにてカレーを食べたりしますね。
まだ子供がいないので、お弁当も作ったことがないですね。

昨日たまたまお弁当屋さんでお弁当を買って食べました。意外と美味しかったです。
私は買った弁当は白身魚のフライが入ってたお弁当です。
金糸卵と高菜がご飯の上に載ってて、見た目の彩りが美味しそうだったです。
もちろん味も美味しかったですね。
普段あまりお弁当を食べない私はお弁当食べるのを好きになりそうです(笑)。

私がお弁当をよく食べた時期は高校のときですね。
あの頃のお弁当は日本のと違って、見た目などは重視してません。
母はいつも翌日のお弁当のためにおかずを少し多めに作って、お弁当箱に入れてくれます。
中国は冷たいご飯を食べる習慣がないので、ご飯の方はアルミのお弁当箱を使いますね。
いつも朝お米を洗って、学校の食堂の蒸し器の中に入れて、蒸してもらえます。
そのときに冷たいおかずも一緒に入れて暖めてもらいます。
ただし、お昼の時間になってちょっと遅い時間にとりに行ったら、
自分のおかずがなくなったときもありました、名前を書いてもとられることもありましたよ。
その日はとても落ち込みました。楽しみにしてた美味しいおかずがなくなったのです。
あとで聞いた話ではおかずの入れ物は蓋が開けやすいので、
誰か早い人が他人のおかずを見て食べたくなって、勝手に持って行かれたみたいですね。
学校のときにはこういうことがあったので、
会社に入ったときはもう家からおかずを持っていくのが嫌になって、
会社の食堂で買ったりしますね。

上海で仕事をしたときは会社の食堂はないので、お弁当を買ったりしますが、味はイマイチですね。
色々なおかずが仕切りがない弁当箱に入れているので(高級な弁当は仕切りがありますけどね)、
見た目などはあまり美味しそうではなかったですね。

義母と一緒に食事を作ったときに、いつもお弁当の組み合わせ方を教えてもらいます。
実際は今までまだ作ったことがないですけどね(笑)。いつかは作る時期が来ますよね(笑)♪
posted by みんみん at 23:07| 兵庫 ☀| Comment(5) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月19日

強い意志の人

私は強い意志を持ってる人のことを尊敬してます。
自分にとってはきっとできないことなのに、強い意志を持ってる人は奇跡ようなことができて、本当に心から尊敬しますね。

今日記事を書こうと思って、何気なくテレビつけたら、北海道に住んでいる人の話を見ました。
その主人公の女性は交通事故で頚髄損傷になって、首下からは全身麻痺して、
動くこともできないし、話すこともできなくなった。
ベッドに寝てるだけの生活になってしまいました。
医者にもリハビリの方法はないと言われて、
それを聞いた、幼馴染の方がその女性に「私はリハビリしてあげるよ」と言いました。
その方がリハビリの知識がないけど、一所懸命いろんな資料を調べて、
自己流のリハビリ方法を作りました。

最初の一年間半で話すことと座ることができました。それでもすごい奇跡だと思います。
でも二人の目標はそれではなく、自分で立つことができるように長い月日をかけて、
やっと立つことができました。医者はそれを見て、すごく驚きました。
普通じゃ考えられないことです。本当に奇跡を作った人は素晴らしいですよね。

長い月日をかけたリハビリはきっとつらいときがあって、
それを乗り越える強い意志をもっているから、奇跡ができましたね。

それを見て自分のことを反省しますね。
自分は困難があったときに挫折したり、途中まで頑張ったけど、
最後までいかず放棄したりするときがあるから。比べると恥ずかしくなりますね。

本当にいろいろな意味で私も頑張ろうと思いました。
posted by みんみん at 22:15| 兵庫 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月18日

日本のドラマ「西遊記」

この前日本の「西遊記」を見ました。最初テレビつけたときにドラマと思わなくて、
どっかのお笑い系のスペシャル番組と思ってました。
番組表をチェックしたら、ちゃんとしたドラマらしいです。
でも、正直、演技などはイマイチかなぁと感じましたね。

私は香取慎吾のリアクションは大きすぎると感じました、
一生懸命やってるのはよく分かりますが、多分先入観の関係で、
どうしても子供の頃見た中国の「西遊記」と比べてしまいますね。
中国の「西遊記」は私がまだ学生の頃に撮影したものですから、
もう10何年前の作品だと思います。調べてみたら撮影だけで17年間もかかりました。
もちろんCGなどは今のレベルと比べることができませんが、
俳優の演技は素晴らしかったですよ。

孫悟空を演じた役者「六小齢童」(芸名です、本名は章金莱)は
ドラマのなかでは手振り身振りも本当の猿のように演じました。
ですから、ドラマなかの孫悟空はずっと膝をまげて歩いてました。
「六小齢童」は中国の地方劇「紹劇」の役者です、
「六小齢童」の父親「六齢童」も紹劇の役者で、二人は両代美猿王と呼ばれています。

「西遊記」は元々中国の古典小説で、小説の中にはたくさんの人物があって、
その人物もみんな繋がりがあって、中国の方はできるだけ原作に近いように作ってました。
もしできたら日本の方もできるだけ原作に近いように撮影してくれたらいいなぁと思いました。
原作で孫悟空が三蔵法師と出会う前のお話とかもすごく面白いのですよ。
このお話を書いてると西遊記を見たくなってきました(笑)。
posted by みんみん at 23:00| 兵庫 ☁| Comment(11) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月17日

阪神・淡路大震災

11年前の今日は阪神・淡路大震災があった日ですね。

あのときには私は金沢にいました。金沢も少し揺れがあったみたいです。
地震があった日は揺れがあったけど、すごくぐっすり寝ていたので、
あまり分からなかったです。
でも起きてニュースを見たら、すごい映像でショックだったのは印象的でした。
あのときには兵庫県の神戸ってどんなところははっきり知らなかったです。
今になって考えたら本当に不思議だなぁと思ってます。
だって自分はこの町に住んで生活してますね。

今日の朝からテレビで地震の話が多かったです。
主人に聞いたら、あの日は朝駆けのときに突然家がすごく揺れて、
その揺れはある巨人が家を持って揺らしてるような感じです。
部屋中のライト、家具などは全部倒れて、床にガラスがいっぱい散らかってる。
揺れてるときに立つことができなくて、布団を被って揺れが止まるまでじっとまっていた。
地震のせいで火事が起きて、3日間ほど燃え続いたみたいです。
一番酷かった長田区の商店街とかはもう姿さえ残らなかったです、
今はもう11年も経って、建物もたくさん建ってます。
地震の時に家が崩れなかったから、もっと酷かった人たちには申し訳ないけど
本当に助かったと言ってましたね。

あの地震は私は遠くにいて直接には体験しなかったけど、
想像では地震のあとはみんなものすごく大変だと思います。
家族も家も失った人もたくさんいたし、突然の災害でものすごいショックを受けたと思います。
立ち直るのはきっと時間がかかりますよね、まだ心の傷は消えてない人も沢山いらっしゃると思います。

中国は大陸ですので、地震などは本当に少ないです。
中国にいたときには地震の怖さはあまり深く考えてなかったですが、
今は身近な人から地震のことを色々聞いて、去年は一回だけ震度3の地震を体験して、
地震の怖さは本当によく分かりました。

自然って美しい面もありますが、災害が来たときには人の力でどうにもならないですね。
本当に自然災害を避ける良い方法ないのかなぁ?

最後になりましたが、
阪神大震災やその他の自然災害の被害者の方々のご冥福を心からお祈りしています。
posted by みんみん at 23:22| 兵庫 ☔| Comment(11) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

旧正月の帰省ラッシュ

もうすぐ中国の旧正月ですので、今の時期中国では
一番忙しいと言うか混雑してるところは交通方面ですね。

近年は出稼ぎの人が多くなって、一年間のうちに旧正月の時しか実家に帰れないので、
旧正月の2週間前から、お正月が過ぎでからの2週間は帰省ラッシュとUターンラッシュです。

私は他の都市の混雑状況は体験したことがなかったですが、上海のはあります。
今の時期は上海駅の広場はものすごい人がいますよ、当日の切符があったら待合室にいけます。
当日の切符を持ってない人々は広場にいますので、治安を維持するため警察もたくさんいます。
私は実家に帰るときにまず電車の切符は当日には買えるけど、
切符売り場がものすごく込んでて、乗りたい便と席があるかどうかは確保できないので、
一週間前に切符を買うことにしてました。

私の場合は上海から蘇州までは速くて45分間で着くけど、
多くの人々はもっともっと遠いところに行きますので、
席がなかったら通路に立ったりしてます、また荷物もものすごく多くて、
荷物を置く網棚がいっぱいになったら通路など空いてるところに置きます、
そうすると下りるときには障害物が多くて大変だった。

今年は上海駅までの地下鉄も乗車制限するみたいですね、
地下鉄ホームに人があふれている場合は、乗車券の販売速度を落とす予定だそうです。

人が多いから混雑してて、スリなどを気をつけないとね。
本当に今の時期実家に帰る人々は大変だと思います。
それでも、やはりみんな大晦日の夜だけは家族一緒に食事したいから頑張って帰るのでしょうね。
posted by みんみん at 00:35| 兵庫 ☁| Comment(6) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月15日

日本の古いドラマを見ています

最近、日本のちょっと前のドラマを見てます。
今見ているのは「成田離婚」というドラマです。結構面白いです(笑)。

ドラマ中の主人公は新婚旅行の帰り成田空港で喧嘩して、
そのまま別れの話が出て、離婚までになったのが始まりです。
最後までまだ見てないですが、きっとハッピーエンドだと思います(笑)。
ドラマをみながら、ドラマ中の話は本当に現実では有得ることだなぁと思いました。

結婚したばっかりの二人は一緒に生活し始めて、習慣や考え方はきっと違うし、
そこで二人はお互いに理解できずに喧嘩になったときも相手が傷つくような言葉を言うから、
ついに別れの話が出て、意地張って別れることに発展してしまいました。

私と主人も結婚したばっかりのときにちょっとのことでも喧嘩になったり、
相手のことを責めたりしてました。でも日にちが経てば、
相手の小さいな習慣や物事の考え方を分かり合って、そして段々喧嘩の数も減りましたね。
折角縁があって結婚したから、人生の最後まで一緒にいたいですよね(笑)!

ちょっと前に四川の友達からの手紙の中にこう書いてあった:
今の若者は相手に対して要求も段々上がって、恋人がすぐできてまたすぐ別れたりして、
心の感情は水道の蛇口みたいに緩めたら出てきて、締めたらもう出てこない。
どうしてそんなに簡単にできるの?不思議ですね。
私はその手紙を読んで、本当に一部の若者の考えは理解できないですねと思いました。

幸せはきっとみんな求めていると思います、
どういうふうに幸せが手に入るのかは自分次第だと思います。

と言ってる自分もこれからもっともっと頑張らないと駄目だと思います。
posted by みんみん at 23:56| 兵庫 ☁| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月14日

新年会に参加してきました

今日は主人と二人で新年会に行ってきました。

このブログのお蔭で、新しい友達ができて、
その友達が誘ってくれましたので、行ってきました。

新年会の会場はある中華料理店でした。
お店の規模はそんなに大きくはないです、料理は中国の東北料理を中心で、
日本式の中華料理と違って、料理の盛り付け、味などは本当の中国で食べたのと同じです。
中国にいるときには東北料理はあまり食べないですけど、
今日の料理は中国的な味のままですから、とても懐かしく感じました。
特に店のご主人さんが作った水餃子はすごく美味しかったです、
たくさん食べました(笑)。北京ダックも美味しかったですよ。

私は新年会に参加した他の方々とは初対面でしたが、全然緊張感がなくて、
中国についてのいろんな話題が出来て、すごく楽しくお話ができました。
中国と仕事上の関係がある方は中国語教室に通っているので、中国語ももちろん、
中国での出来事も色々話してくれて、とても面白かったです。
今私の普段の生活は中国との関係が少ないので、本当にみんなと色々喋れて嬉しかったです。

また今日は家族連れの方も多かったので、子供もたくさんいて、すごく賑やかでした。
中国にいたときも私は新年会とかはあまり参加してなかったので
今日の経験はとても新鮮でした、楽しかったです♪
posted by みんみん at 23:47| 兵庫 ☔| Comment(9) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

菜食のお話

今日は主人と上海で働いた時のことを話したら、上司夫婦のことを思い出しました。

上司夫婦は食事に関して普通の人とちょっと違うところがあります。
肉類、にんにく、にらなど匂いがきつい野菜なども食べない菜食主義者です
(前にも書いたことがあります)。
普通で考えたら、肉類がないと美味しい出汁がでないですよね、
料理もきっと美味しくないと思いますよね。

でも奥さんの方はすごく工夫して、料理は美味しくできた。
例えば私達が普段食べている豚カツ、肉の代わりに大豆の食品があって、
それを先に味付けしてから、普通の豚カツと同じくパン粉してから揚げます。
出来上がったのも結構香ばしくて美味しいです。
ハヤシライスを作るときに、市販用のルーは使えないので、
小麦粉とバターでルーから始める、すごく手間がかかります。
出来上がったハヤシライスは美味しかったです。

上司の奥さんがいつも工夫して料理を作っている姿を思い出すと、
自分ももっと料理をしないといけないなぁと思います(苦笑)。

私は上司夫婦と出会う前には、菜食はお寺のお坊さんしか食べないと思ってました、
そして料理の数もきっと決まってるようで炒め物が多いと思っていました。

でもね、実は違ってました。食材はかなり種類があります。
菜食用の海老、蟹、鶏、ハムなど、ほとんど大豆からできたものです、結構面白いです。
でも肉食に慣れた私はずーと菜食するのはちょっときついですね。
たまになら新鮮に感じて沢山食べれますけどね(笑)。

そうそう、上海の「龍華寺」と言うお寺の中のレストランには菜食料理がありますよ。
そして「功徳林」という名前のレストランは蘇州にも上海にもあります、
これは菜食料理の専門店です。
よかったら、いつか中国に行く機会がありましたら試してみてくださいね。(笑)
posted by みんみん at 00:15| 兵庫 ☔| Comment(4) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月12日

楽しみが一つ増えました

先日金沢の友達から手紙をもらいました。
その手紙の中に一枚の写真が入ってました。
金沢の友達の忘年会の写真です。

友達は毎年友達同士みんなで集まったときに集合写真を必ず送ってくれます。
考えてみたら、写真中の人物は昔と比べると毎年どんどん増えてます。
最初の頃はみんな独身で、その後に旦那さんたちも入って、
今は子供たちもいて、「大集団」になっています。年をとったとも言えますね(笑)

私は中国にいたときにも中国の友達と定期的に集まったりしますが、
日本に来てからはすごく親しい友達は身近にいないので、
普段はそういう友達の集まりはほとんどないです。
結婚しても友達がほしい私は主人と相談して、これから年末に金沢に行くことにしました。
みんなと会いたいし、自分達にとっても小旅行ができるし。
本当にその日を楽しみにしてます。
まだまだ早いですが、これから楽しみにしてるから、いいなぁと思ってます(笑)。
posted by みんみん at 23:40| 兵庫 ☁| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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