2006年06月07日

誰にでもできない仕事のお話

最近天気が良くて、気温も徐々上がってきました。
これから段々暑くなるので、伸びた髪の毛を今日切りに行きました。
美容師に切ってもらう時に何気なく横にある女性の週刊誌を開いて、ある記事に惹かれました。

記事の内容は亡くなった人たちに顔の化粧をしてあげる女性の話です。
仕事の内容などを読むと普通の人にはとてもできない仕事です。
人間って亡くなったときの顔はとても怖くて、
それをできるだけ生前に近づくように安らかに寝ているように
化粧するのが彼女たちの仕事です。

私達は生活してて、普段「死」ということや死んだあとのことはあまり考えてないし
「死」と関係がある仕事をするにはとても勇気が必要だと思います。
その仕事をするためにも色々な知識が必要です。
例えば死んだ後に顔がとても痩せているように見えますので、
顔に薬を使い注射して、膨らませるようにするなど。
(記事には色々書かれていますが、ここで書くとなんか違和感を感じます。みんなに気分を悪くさせないため、控えますね)。

私達は生きている人と接触していますが、
彼女たちは毎日何も話してくれない「死人」と仕事しているのを読んで、
本当に心から尊敬しました。

美容院から出ても、記事の内容がずっと頭の中に浮かんでいます。
私は自分の死しか考えないのに、彼女たちは毎日いろんな原因で亡くなった人のことを見ています。
それでも一生懸命に亡くなった人たちの家族のことを思い、頑張って仕事している。
彼女たちは本当にある意味で強い人だなぁと感動しました。

最後に・・・
最近、記事の更新が私自身の都合でなかなかできなくて
本当にごめんなさい。
また、コメントを下さった方にもまだお返事ができていませんが
あらためてお返事をさせていただきますので、本当にごめんさい。
posted by みんみん at 00:18| 兵庫 ☀| Comment(25) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
死化粧のことですね。
一般的に故人の身体を綺麗にしたら、故人の姿を美しくしてあげるのに、男性ならヒゲをそり、女性は薄く化粧を施します。髪を整え、つめを切るぐらいの事しかしません。痩せて見えるのならば口の中に脱脂綿を入れるのが一般的。安いし。

死化粧の際、まぶたや口がきちんと閉じるようにします。もし、まぶたが閉じていなければ、上まぶたをそっと撫でるようにして閉じてあげます。 口が開いていたら下あごを持ち上げ、頭とあごの下を包帯などで縛って元に戻すようにします。
と、ここまでが普通の死体の化粧方法。

次に、事故などで顔や体の一部が欠損した場合の…自主規制します。

人のいやがる仕事って案外、バイト料が高いかも知れない。ちなみに、死体をホルマリンのプールに沈める仕事って存在しません(都市伝説)ので念のために言っておきます。

最後に私のコメントを読まれて気分が悪くなられた方、本当にごめんなさいです。でも、事実なんですよね。


そうそう、みんみんさん。記事の更新が遅れたからって誰が文句を言うのでしょう? 誰にだって「都合」ってのが有るんだから、気にしないで。
逆に、このブログが立ち上がったときに、みんみんさんは毎日毎日、誰もコメントしないのに書き続けてましたよね? 今は、あの時のような無理をする必用はありません。少しぐらい更新が遅れたって私のような固定客(え?)が居ますからね。

急用で中国に帰らなければならない!ブログの更新してる暇もない!そんな時もあるでしょう。半月ぐらい更新できなくても良いんです。

まってるよ。
Posted by うにょーん at 2006年06月07日 21:51
こんばんは、うにょーんさん♪

いつも優しいコメントを下さって本当にありがとうございます。最近は次々にいろんなことがあってなかなかゆっくり自分の時間を持って色々考えるのが少なくて・・・、でも、そのうちに少しずつゆとりもできると思います。私は書くのが好きなのでブロクを良い趣味にできたらいいなぁと思っています。これからもよろしくお願いします♪

死化粧のお話は私が読んだのも、うにょーんさんの書いてくださって通りです。
私はやっぱりそう言うお仕事をしてる方たちのことはなんとなく尊敬してしまいます。
Posted by みんみん at 2006年06月07日 23:46
みんみんさん、はじめまして。
JOBLOG(ジョブログ)事務局の高橋と申します。
初めての書き込み失礼いたします。

今回は、みんみんさんのブログに、ぜひJOBLOGに
参加していただきたくコメントさせていただきました。

JOBLOGは、ブログから企業の求人情報を発信し
ブロガーさんには掲載していただくだけで報酬を
お支払いする、というシステムです。
ブログが人材と企業を結ぶ架け橋になる
今までにはないタイプの求人情報メディアです。

誠に勝手ではございますが、ご参加いただければ幸いです。
もしご興味がございましたら、詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.joblog.jp/blogger/

突然の書き込み、大変申し訳ございません。
お邪魔でしたら削除していただければと思います。

どうぞよろしくお願いします!
Posted by 高橋 at 2006年06月08日 19:10
高橋さん。あなたは要らないです。

みんみんさん。
ごめんなさいです。優しいコメントをしてると思ってません。私が気がついた事を書いてるだけです。

なんと言ったら良いのかな?「あいだみつお」さんって(漢字が分かりません。既に亡くなられた人です)って人が言った「いいじゃないか、人間だもの」←この言葉が好きなんです。

ブログの更新が出来ない。いいじゃないか、もっと忙しいことがあるんだから。
完璧な人間なんてあり得ない。居たとしても、私は嫌いですね。

人間だからこそ、失敗もする・間違える。


全てに完璧ならば、人間ではなくロボットだよね。
Posted by うにょーん at 2006年06月08日 21:28
最近の2つの記事は、生きる事、死ぬ事、健康である事などを記事から離れたところまで考えさせられるものでした。
元気で生きていれば幸せという訳ではないけれど、近しい人々からすればやはり元気でいてほしい、死なれたくないと思うわけで……。

以前父の葬式の話を書きましたが、ぱぁぅは父が死んだ時に父が死んだことは悲しいけれど、死んで良かったとも思いました。
父の病気は治る見込みも無く、病状も悪化して見ていて可哀想な状態でしたし、母は看病の疲れと心労で母の方が倒れそうなくらいでしたから。

色んな生があり、色んな死があり、その意味なんて人それぞれ違う。
人間は、生きている事に耐えられ無くて死を選ぶこともあります。

ごめんなさい。
また訳わからない文章になってしまったのでこれで止めますが、訳わからない中でも何か文章の中から感じとって頂ければと思い、そのまま投稿させて頂きます。
Posted by ぱぁぅ♪ at 2006年06月08日 22:17
うにょ〜ん様♪

「せんだみつお」という方の「ナハッ!ナハッ!」という言葉はお嫌いですか?笑♪
Posted by ぱぁぅ♪ at 2006年06月08日 22:20
皆さん、こんばんは!
そうですね、「私だったら絶対できない!」というような仕事、世の中にはたくさんありますよね。死亡原因を確認する為の死亡解剖の仕事とか?(前にそんなドラマがありましたよね?) 他にもきっと、いっぱいいっぱい、そういう仕事があると思います。

私はやっぱり「死」に対して恐怖があるのでしょうか、そういうお仕事をされている方のことを、尊敬・・・という風には思えなくて、得体の知れない何か怖さを感じてしまいます。

本当は、「死」は「喜び」なんだそうです。生まれてくる時も喜びであったように、死も喜び・・・なんて、私にはどうしても思えなくて、恐怖だけがあります。すみません、私も何だかよく分からないコメントですが、そのまま投稿させて頂きますね。
Posted by こたん at 2006年06月09日 22:58
みんみんさんへ

ブログより、今は自分のことを一生懸命して下さい。返事はしなくても、ここに集う皆さんはみんみんさんのその気持ちをもう受け取っていますよ(^-^)
Posted by こたん at 2006年06月09日 23:02
せんだみつおの、ナハッ!ナハッ!って聞くと、どこかのキャッシングサービスのTVCMを思い出す。が、TVCMでも彼の現役時代のギャグであっても「ナハッ!ナハッ!」は年齢踏み絵かも(笑

なるほど。親父さんが亡くなられてお袋さんの介護疲れがなくなったんなら、ぱぁぅ♪ さんが言うように区切りが付いたとも言えますね。

だが、しかし。生きている事に耐えられ無くて死を選ぶのは許さない!死ぬ勇気があるなら、生きる勇気を持てと言うぞ。

今まで、何度「このまま死んでしまったら、どれぐらい楽になるんだろうか?」と考えたことはあるよ。でも、死ぬ勇気がなくってなぁ。怖いんだよ。
生きていれば「そのうち良いことがある」って、思いましょうよ。


ぱぁぅ♪ さんが死を選ぶなんて考えられないけどな。
Posted by うにょーん at 2006年06月09日 23:03
皆さんのコメントを読ませて頂いて、色々思う所が多々ありましたが、今晩は長文を書く(またかい!笑)余裕がありませんので、明日(もう今日ですか)早めにコメントさせて頂きたいと思います。
Posted by ぱぁぅ♪ at 2006年06月10日 00:23
こたん様♪

死ぬ事は怖いですかね?
ぱぁぅは死ぬ事が何故怖いのか、実はよくわかりません。
それに伴う痛みや苦しみは勿論嫌ですし怖いですが。
ぱぁぅは人は生きているうちに死によってしか逃れられないしがらみを色々と抱えてゆくものだと思っています。
良かれ悪しかれ、自分のこれまで生きて来た生き方の責任を少しずつ背負わされていきます。
何を言いたいかというと「死とは生のしがらみからの解放」
そう考えると「死もまた喜び」であってもおかしくはないと思うのですが。

ご心配なく、ぱぁぅは変な宗教団体、いや、まともな団体とも一切関わりはございません。
ただ、もしご要望があれば壺を高値でお売り致しますが。笑笑
Posted by ぱぁぅ♪ at 2006年06月10日 20:38
ばぁぅ♪さま

>良かれ悪しかれ、自分のこれまで生きて来た生き方の責任を少しずつ背負わされていきます。何を言いたいかというと「死とは生のしがらみからの解放」そう考えると「死もまた喜び」であってもおかしくはないと思うのですが。

この辺のコメント、頭では「そーだそーだ!」って思うんですよ。何だか私も30歳を超えてから、心の汚れが段々積み重なっていくような気がして・・・。それを浄化するには「死」しかないのか、それとも「死」は単なる肉体生命の終結であって、「心の汚れ」というのはその後も存在続けるのか・・・。

でも、「死もまた喜び」であってほしいと私は思いながら、得体の知れないものに、やっぱり何か怖いと思ってしまう・・・

どんな宗教家も、私のような貧乏には声を掛けてきませんので、ばぁぅ♪さんも諦めて下さいね(笑)
Posted by こたん at 2006年06月10日 21:49
みなさん、こんばんは。

最近、義理の姉のことで何となく「生、死」と考えてしまいますね。でも今日は母に電話したときに、姉の検査結果は大丈夫だと分って、安心しました。本当に今回はみなさんまで心配してくださいまして、本当にありがとうございます。

うにょーんさんへ♪
私は本当にいろいろな欠点のある人間ですだから、うにょーんさんがそう書いてくださって本当に私にとっては嬉しいコメントなんです、だからやっぱりありがとうと思っています。

ぱぁぅさんへ♪
ぱぁぅさんのコメントを読んで思ったことは、人間てやっぱり色々な考えや生き方がありますね。幸せの意味も不幸の意味も人によって捉え方が違いますね。ぱぁぅさんのお父さんのお話を読んで本当に深く考えてしまいました、まだ、自分でもなんといっていいか分かりませんが・・・ぱぁぅさんの「長文」待っていますね♪

こたんさんへ♪
実は私もこたんさんと同じで「死」には恐怖がすごくすごくあります。病気になったとしても死ぬのが怖くてそのせいでストレスが溜まって早く死ぬかもしれないとまた考えると怖くなってしまいます(苦笑)。自殺する勇気は全然ないです・・・。
Posted by みんみん at 2006年06月10日 23:33
ねぇねぇ、11日のお昼のTV番組「アッコにおまかせ」って見た?ばぁぅ♪さん。

見たかも知れないけど、書いちゃうね。
今、話題の堀江貴文さんが学生時代に「せんだみつおの弟子になりたい」って思ってたんだって!しかも、堀江さんが有名人になってその事を知った、せんだ氏。アポイントを取らないで堀江さんに会いに行ったそうだ。
そして、番組では「せんだみつお」の芸名の由来を言ってたなぁ。それは、
「千の話をしても、本当のことは三つしか言わない」から、だそうです。

Posted by うにょーん at 2006年06月13日 20:43
死後の世界。それは誰もが恐怖を抱く世界。だって誰もが知らない世界なんだから。
「え?暗いトンネルを抜けると花畑があってさ…」
でも、そこで追い返されたって話だよね?生死の境を分けた人が言うには。花畑の先はどうなってるんだろうか?

死とは生のしがらみからの解放ならば、死後の世界には何が待っているんだろうか?

誰も何も分からないから、漠然として恐怖感となって現れるんですよ。


でもね。綾小路きみまろさんは、こう言った。
「あの世は良いところだ。あの世から戻った奴は一人も居ねぇ!」と(笑
Posted by うにょーん at 2006年06月13日 21:39
うにょーんさん
なーるーほーどっ!!
確かに戻ってきた人はいないようです、はい。はははー(爆)
Posted by こたん at 2006年06月13日 22:42
うにょーんさん、こんばんは!

中国の漫才師も同じようなことを言ってます。「あの世はいいよ、だって行った人は一人も帰って来ない。でもどんな良さが私はまだ分っていないです、未だ行ってないですから」と言ってました(笑)。
Posted by みんみん at 2006年06月14日 21:41
みんみんさん♪うにょ〜んさん♪

長文を書こうとして、↑のこたんさんへの文章を書いてみましたが、書き終えて次はうにょ〜んさんにと思いつつ力尽きました。
だって死とか難しいんですもぉ〜ん。笑
だから長文を書くような宣言はしたものの、あんまり期待されちゃうと困ってしまいます。笑。みんみんさん♪

ぱぁぅが死を選ぶなんて想像できないうにょ〜ん様。
ぱぁぅは世の中の誰でも死を選ぶ可能性はあると思っていますよ。
人間ってそんなに強くないですから。
うにょ〜んさんは自殺に否定的な意見をお持ちのようですが、まわりの方々の気持ちとしてはそうでしょうねぇ。
でも何故自殺が許せないのか、自ら命を断ってはいけないのか、そのちゃんとぱぁぅが納得できる理由を今まで聞いたことがありません。
よろしければうにょ〜んさん、お教え頂けませんか?
あ、ちなみにぱぁぅが今「生きていたくないなぁ」とか考えているわけでは全然ないのでご心配なく。笑。

あ、それからこたんさんにもお返事しなきゃ。笑。
現世にある程度幸せを感じている人は死んだ後どうなるかわからないことがとても不安で怖いでしょうね。
現世のしがらみが苦しくて苦しくてたまらない人にとっては、それから解き放たれることは至福の喜びで、死んだ後のことまで考える余裕などない気がします。
つまり、死が怖いのはいろんな苦労や苦しみはありながらも、ある程度今の自分に幸せを感じているということではないでしょうか。
ぱぁぅは死んだら魂(つまり今のぱぁぅとしての意識ですね)も無くなってしまうと思っているので、あまり死ぬことが怖いとは思いません。
生活の為にお金を稼ぐことを考え無くていい、本来は付き合いたいと思わない人々との人間関係にわずらわされ無くてよい、そう考えると死ぬことが怖いとはあまり思わず、死ぬこともそんなに悪くはないかなぁなんて思ってしまうぱぁぅはやっぱり変な人なんでしょうかね?笑
Posted by ぱぁぅ♪ at 2006年06月14日 23:33
>でも何故自殺が許せないのか、自ら命を断ってはいけないのか、そのちゃんとぱぁぅが
>納得できる理由を今まで聞いたことがありません。

私だって誰もが納得できる回答は出来ません。
天寿を全うする前に死ぬなら、病気か事故だろうか?残された家族も「これも運命なのか」と考える。
だが自殺の場合は一般的に言って、残された家族に対して死ぬ理由が不明確な場合が多いんだよね。

「なんで死ななければならなかったのか?」と。

死んでしまえば「自分は」楽になるかも知れないけど、残された家族や親戚を悲しませないようにしたいよね。
Posted by うにょーん at 2006年06月15日 20:52
残された家族、親戚の立場からすると正にそうなんですがねぇ。
家族、親戚ってのが生きて楽になることを許してくれない一番のしがらみであったりするわけで……。
誰かが死んで悲しんだり責めたりするのは、簡単だからなぁ。
第一、残される家族らのことを考える余裕のある奴ぁ死にゃぁしないって……、ぱぁぅにはそう思われます。
Posted by ぱぁぅ♪ at 2006年06月15日 22:24
うむ。確かに残された家族の事を考える余裕があるなら自殺なぞしないな。

って言うか、しばらく更新されてないから勝手なことを書いてみる。
17日の土曜日に飲みに行った店がさぁ、台湾人が1人で上海人が7人居たの(変な表現だが分かりやすいでしょ?)。お酒を飲んでいて思い出したのがここでの「お箸」の話。と言っても「箸の先が太い・細い」ではなく「お箸の持ち方」な訳で。
結論を先に書いてしまうと1人の上海人を除いて他7名が下手。年齢は下が22歳から上限はママさんで40歳ぐらいか(良く知らない)。

ここで箸が上手に使える上海人が自慢する。
「私は箸の使い方が上手いの。日本の塗り箸で生の小豆だって掴めるわ」
残りの下手な連中はブチ切れて北京語で言い争う(私は理解できない)。たぶん、そんなの出来て何が良いのか?とか出来なくてもいーじゃんか、とか言ってるようだったが。

実は私の彼女は、ここの女性達よりも箸の使い方が下手。
「おまいさぁ、どうやったら、そんな箸の持ち方で食べ物を摘む事が出来るんだ?」
「いーもん。箸の持ち方が下手でも食事できるから。出来ないならスプーンやフォークを使えば良いでしょ?」と。

お箸の国の、日本・韓国・北朝鮮・中国やベトナム・タイでも変な持ち方をする人は多いようだ。

箸の持ち方は、こんな状況で良いのか?
Posted by うにょーん at 2006年06月19日 21:35
こんばんは!ぱぁぅさん♪

お返事が遅くなってしまいまして本当にごめんなさい。
私は死ぬことを考えると本当に怖いです。周りの大切な人たちが死ぬことも想像するだけで悲しくて怖くなりますね。みんながいつまでも元気でいるのは無理と知っていますがやはり元気で生きていて欲しいです。自分が自殺する勇気も無いなぁと思います。だから、ぱぁぅさんも元気で長生きして欲しいですね!
Posted by みんみん at 2006年06月21日 00:12
こんばんは!うにょーんさん♪

お返事が遅くなってしまいまして本当にごめんんさい。
お箸のお話ですね、そうですよね!お箸の持ち方が変な人は多いですね。私の中国にいる姪も下手でしたね(苦笑)。そして、日本の姪たちの中の次女も下手です、私が「その持ち方では、使い難いでしょ?」と言うと「この方がいいの!」と答えます(笑)。私はどうかと言うと?お箸の使い方は少ない自慢の一つです!上手だと自分では思っていますね(笑)♪自分が上手と思ってるから、余計に人のことが気になるのかも知れませんね(笑)!
Posted by みんみん at 2006年06月21日 00:22
返事が遅いのは気にして無いってばっ!

みんみんさん、塗り箸で生の小豆に挑戦しますかぁ?私はできませんけど(笑
そんな私が唯一自慢できるとしたら、箸が使えない美国人に教えた事かな?


「ペンを持つように箸を1本持ってみろよ。親指・人差し指・中指を使って持つよな?自由に動かせるだろ?簡単だろ?」
んで、残ったもう1本の箸を親指の付け根から薬指に刺しこんでしまうんだ。
「後から刺した箸は動かさないんだ。支えるだけ。先に刺した箸を動かせば挟めるだろ?」
徐々に慣れてきた彼は言う。
「すげーぜ!刺身の柔らかさや鶏の唐揚げの堅さが手で分かるぜ!」

って、文章にしたら短いけれど説明するのに英単語を並べて、激しく時間がかかったのは言うまでもない。

正しい箸の使い方って、そんなに難しくないんだけどなぁ。
Posted by うにょーん at 2006年06月21日 21:35
箸の持ち方は子供の頃のしつけがされているかどうかで決まると思います。
日本の家庭では、大体子供が小さい頃に箸の正しい持ち方をしつけますよね。
日本人は他の国の人よりも他人からどう見られるかを気にするというか、美しい立ち居振舞いといったものに気を使うように感じます。
また、身びいきな意見ですかね。笑。
現代の若者はそうではない方も多いかもしれませんが。
同じ箸を使う国でも、中国や韓国では子供の箸の持ち方がどうだろうとほとんど何も言わないという話を聞いたことがあります。
そのあたりが影響しているのではないですかね?
掴めればいいと言えばそうなんですが、正しく持てると見た目も綺麗ですし、慣れると一番楽に箸が使えるんですよね。
Posted by ぱぁぅ♪ at 2006年06月22日 23:22
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